結果はぼろぼろです。
なんというか、集中力がない感じです。
早く健康にならないと。
今回の試験の特徴はテクノロジ系がいつもより多い感じで、特にセキュリティに関する問題が多いです。
平成29年 春期 応用情報技術者試験のチェック表作りました。
自分の回答を入力すると正解率が出るようになっています。
参考までに。
https://drive.google.com/file/d/0BxhPQSzt0qZUWHlzRmszd1B5aVk/view?usp=sharing
2017年4月16日日曜日
2014年12月18日木曜日
日本商工会議所 ビジネスマネージャー 検定
日本商工会議所がビジネスマネージャー検定試験を開始することを発表しました。
http://www.kentei.org/bijimane/
管理職(マネージャー)の育成を目的として開始することになりました。
試験の方針は事業分野や企業規模を問わず“経営ビションの伝達・浸透”や“事業戦略の策定・遂行”、“チームのモチベーションと結束力の向上”、“人材育成”等の確認です。
試験概要は以下のようになります。
学習カリキュラムはこちらです。
試験開始に合わせ公式テキストも販売になります。
http://www.kentei.org/bijimane/textinfo.html
1年目は2回で1万人の受験者を目指し、5年後には年間10万人を目指すそうです。
今までマネージャーの業務はなんとなくでしたが、初めてマネージャースキルを体系的に学ぶことができるようになりました。
マネージャーじゃない人も今後のことを考え是非受験しましょう。
マネージャーになる気がない人もマネージャーのフォローをしない人はいないと思います。 そのためにも是非受験しましょう。
http://www.kentei.org/bijimane/
管理職(マネージャー)の育成を目的として開始することになりました。
試験の方針は事業分野や企業規模を問わず“経営ビションの伝達・浸透”や“事業戦略の策定・遂行”、“チームのモチベーションと結束力の向上”、“人材育成”等の確認です。
試験概要は以下のようになります。
学習カリキュラムはこちらです。
試験開始に合わせ公式テキストも販売になります。
http://www.kentei.org/bijimane/textinfo.html
1年目は2回で1万人の受験者を目指し、5年後には年間10万人を目指すそうです。
今までマネージャーの業務はなんとなくでしたが、初めてマネージャースキルを体系的に学ぶことができるようになりました。
マネージャーじゃない人も今後のことを考え是非受験しましょう。
マネージャーになる気がない人もマネージャーのフォローをしない人はいないと思います。 そのためにも是非受験しましょう。
2014年11月13日木曜日
AWS認定DevOpsエンジニア・プロフェッショナル 開始
AMAZONクラウドの認定試験といえば3種類あり、以下のようになっていました。
ソリューションアーキテクト:AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト、AWSソリューションアーキテクト-プロフェッショナル
デベロッパー: AWS認定デベロッパー-アソシエイト
システムオペレーション:AWS認定システムオペレーション(SysOps)アドミニストレーター–アソシエイト
これに追加という形で「AWS Certified DevOps Engineer - Professional」(AWS認定DevOpsエンジニア・プロフェッショナル)になります。
AWS認定デベロッパー-アソシエイトまたはAWS認定システムオペレーション(SysOps)アドミニストレーター–アソシエイトを取得している人の次のステップという位置づけです。
まだ、AMZONの日本公式ホームページには載っていないようです。
http://aws.amazon.com/jp/certification/
海外のサイトにはすでに乗っていました。
「download Ezxam Guide」からガイドをダウンロードできます。これに試験範囲が記載されています。
http://aws.amazon.com/jp/certification/certified-devops-engineer-professional/
求められる能力は以下のようになっています。
①AWS上でシステムの実装および方法論
②セキュリティコントロール、ガバナンスプロセス、およびコンプライアンスの検証を理解して実装し自動化する。
③AWS上の監視、測定基準、およびロギングシステムを定義し展開する。
④AWSプラットフォーム上で、スケーラブルなシステム構築、自己修復を実装
設計、管理、運用プロセスの自動化と維持。
また、アソシエイトの話ですが、こちらに勉強法について概要が記載されています。
何も知らないけど試験に興味ありという人はまずこの記事を読むことをお勧めします。
http://codezine.jp/article/corner/538
ソリューションアーキテクト:AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト、AWSソリューションアーキテクト-プロフェッショナル
デベロッパー: AWS認定デベロッパー-アソシエイト
システムオペレーション:AWS認定システムオペレーション(SysOps)アドミニストレーター–アソシエイト
これに追加という形で「AWS Certified DevOps Engineer - Professional」(AWS認定DevOpsエンジニア・プロフェッショナル)になります。
AWS認定デベロッパー-アソシエイトまたはAWS認定システムオペレーション(SysOps)アドミニストレーター–アソシエイトを取得している人の次のステップという位置づけです。
まだ、AMZONの日本公式ホームページには載っていないようです。
http://aws.amazon.com/jp/certification/
海外のサイトにはすでに乗っていました。
「download Ezxam Guide」からガイドをダウンロードできます。これに試験範囲が記載されています。
http://aws.amazon.com/jp/certification/certified-devops-engineer-professional/
求められる能力は以下のようになっています。
①AWS上でシステムの実装および方法論
②セキュリティコントロール、ガバナンスプロセス、およびコンプライアンスの検証を理解して実装し自動化する。
③AWS上の監視、測定基準、およびロギングシステムを定義し展開する。
④AWSプラットフォーム上で、スケーラブルなシステム構築、自己修復を実装
設計、管理、運用プロセスの自動化と維持。
また、アソシエイトの話ですが、こちらに勉強法について概要が記載されています。
何も知らないけど試験に興味ありという人はまずこの記事を読むことをお勧めします。
http://codezine.jp/article/corner/538
2014年10月21日火曜日
スマートフォン開発技術検定試験
「スマートフォン開発技術検定試験」通称「スマ検」というものが始まりました。
こちらは検定と名前がついていますが資格試験ではありません。どちらかというとスキルアップや客観的なスキル評価として利用します。英語でいうTOEICに近いものかもしれません。
運営主体は、D2C株式会社と株式会社Gクラウドになっており、OSのアップデートに早い段階で対応しています。まだ出たばかりのappleのswiftにも対応した問題が出題されます。
相談役にはソフトバンクモバイルの松本氏。顧問には、元google Japanの村上氏とかなりの大物が参加していますので信頼性はかなり高いものだと思われます。
問題は1000問用意されており、その中からランダムで200問出題されます。200問を90分で回答し、スコアが表示されます。スコアは1000点満点です。
受験はオンラインで受けることができ、ユーザ登録さえすれば、いつでも受けることができます。
また、受験はiOS、iOS Professional、swift、android、android Professionalと自分の能力に応じて問題を選ぶことができますので、違うプラットフォームの問題が出て理不尽に点数が下がることはありません。
自分のスキル評価のためにスマートフォンアプリ開発者の方は是非受けてみましょう。
スマートフォン開発技術検定試験 ホームページ
https://test.rainbowapps.com/frontend/
こちらは検定と名前がついていますが資格試験ではありません。どちらかというとスキルアップや客観的なスキル評価として利用します。英語でいうTOEICに近いものかもしれません。
運営主体は、D2C株式会社と株式会社Gクラウドになっており、OSのアップデートに早い段階で対応しています。まだ出たばかりのappleのswiftにも対応した問題が出題されます。
相談役にはソフトバンクモバイルの松本氏。顧問には、元google Japanの村上氏とかなりの大物が参加していますので信頼性はかなり高いものだと思われます。
問題は1000問用意されており、その中からランダムで200問出題されます。200問を90分で回答し、スコアが表示されます。スコアは1000点満点です。
受験はオンラインで受けることができ、ユーザ登録さえすれば、いつでも受けることができます。
また、受験はiOS、iOS Professional、swift、android、android Professionalと自分の能力に応じて問題を選ぶことができますので、違うプラットフォームの問題が出て理不尽に点数が下がることはありません。
自分のスキル評価のためにスマートフォンアプリ開発者の方は是非受けてみましょう。
スマートフォン開発技術検定試験 ホームページ
https://test.rainbowapps.com/frontend/
LPI HTML5 プロフェッショナル認定試験ポイント メモ
・CSSの問題はソースの結果を選択する問題が多い。
・各タグの要素だけではなく、プロパティまで問われる問題が多い。
・レスポンシブWEBデザインのメリット・デメリットの問題が出る。
メリット:
どのデバイスでも同じURL
ざまざまなデバイスに後で対応しやすい
デメリット:
設計、作成の難易度が高い
デバイスによって違う表示になってしまうことがある
・メディアクエリの問題がよく出る。
・オフラインの問題は必ず似たような2問出るため、学習しておけば必ず取ることができる。
・各タグの要素だけではなく、プロパティまで問われる問題が多い。
・レスポンシブWEBデザインのメリット・デメリットの問題が出る。
メリット:
どのデバイスでも同じURL
ざまざまなデバイスに後で対応しやすい
デメリット:
設計、作成の難易度が高い
デバイスによって違う表示になってしまうことがある
・メディアクエリの問題がよく出る。
・オフラインの問題は必ず似たような2問出るため、学習しておけば必ず取ることができる。
2014年9月3日水曜日
【資格試験】ドットコムマスター ADVANCE
ドットコムマスターは試験体系が2013年10月からかわりました。
旧名称 → 新名称
なし → .com Master BASIC
.com Master ★ → .com Master ASVANCE ★
.com Master ★★ → .com Master ASVANCE ★★
.com Master ★★★ → なし
BASICはITに関係ない人でも受けた方がよい内容になっています。純粋にインターネットの情報リテラシー向上のためにみなさん受けましょう。
シングルスターは難易度が変わっていない印象です。
ダブルスターはシングルスターと一緒に受けられるようになりました。
.com Master ASVANCEを受験すると以下のような内訳になっています。
・シングルスターの問題50問(700点満点)
・ダブルスターの問題20問(300点満点)
旧名称 → 新名称
なし → .com Master BASIC
.com Master ★ → .com Master ASVANCE ★
.com Master ★★ → .com Master ASVANCE ★★
.com Master ★★★ → なし
BASICはITに関係ない人でも受けた方がよい内容になっています。純粋にインターネットの情報リテラシー向上のためにみなさん受けましょう。
シングルスターは難易度が変わっていない印象です。
ダブルスターはシングルスターと一緒に受けられるようになりました。
.com Master ASVANCEを受験すると以下のような内訳になっています。
・シングルスターの問題50問(700点満点)
・ダブルスターの問題20問(300点満点)
シングルスターはシングルスターの問題で460点以上で合格です。
ダブルスターはシングルスターと合わせて、700点以上で合格です。
個人的には、ダブルスターは簡単になった印象です。
問題難易度は変わらないが合格基準が下がった印象。
トリプルスターがなくなったのはさびしいですね。
一般のIT技術者はダブルスターの合格を目指すと思います。
基本的にIT全般の仕事をしていれば勝手に学ぶことのできる知識です。
学習をするのであれば、市販のテキストではなく、公式テキストを読むことをお勧めします。
両方読みましたが、公式のほうがわかりやすく、実践的で、試験対策もしっかりされてあります。
ドットコムマスター公式サイト
.com Master ASVANCE 公式テキスト
↑
の「インターネット検定 .com Master ADVANCE 公式テキスト」を読めばばっちり。
試験対策には「.com Master ADVANCE 問題解説集(演習問題&模擬問題)」だけやればOKです。ほぼ同じ問題が出ます。
ちなみに2014年の受験の印象は、IPv6、モバイル、クラウドに力を入れている印象(その問題が多い)でした。
2012年8月25日土曜日
第13回Foundation Level試験
本日、第13回Foundation Level試験を受験してきました。
結果は聞かないでください。なんでも合否に3か月の採点期間が必要らしいので。
○JSTQB
○JSTQB認定試験サイト
今回の勉強方法は以下の通り。
①シラバスを読む
結構なボリュームがあります。別に認定試験を受ける目的じゃなくてもテストをする人なら勉強になると思うので是非読んでみると良いと思います。
②模擬試験サイトで学習
どちらもかなりの種類の問題数があるので勉強になります。
③本で学習
JSTQB Foundation 第3版
この本は最新のシラバスに沿って学習できますし、模擬試験もついています。
正直一番勉強になった。
感想は以下の通りです。
まーここまで勉強すれば余裕かなと思いました。しかし、その考えは甘かったです。
どの模擬試験の内容よりもはるかに難しい問題しかでないし、同じ問題はなかったと思います。また、シラバスを読んだだけではだめで、ちゃんと理解しないと解けない問題が多かったです。
長文問題とかとっても時間かかりました。
後、経験がないのが本当にきつかったですね。
テスターをやったことある人なら当たり前なのかもしれませんが、未経験の僕にはつらかったです。
皆さんも受験するときは手を抜かないで全力で勉強してください。
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